2014年4月11日金曜日

不動産コラム第3回 - 2014年以降の暮らしとは? これからの住まい観を考える。


アベノミクスによる景気回復傾向、住宅取得に関わる税制優遇、消費税や相続税増税の決定など、さまざまな要因が重なり活況を見せた昨年の住宅市場。少しでもお得に良質な家を手に入れたいと願う消費者心理が刺激される一年だったと思います。
では2014年、今年の住まいをめぐる環境はどのようになるでしょうか?昨年の動向や、住宅・不動産関連各社から年末にリリースされたキーワードをもとに、これからの住まい方を考えてみました。